机上の楽園で永遠に生きられますか


1度でいい事を、2度言わなけりゃあいけないってのは、そいつが頭が悪いって事だからです。
by unite69
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カテゴリ:ひとりごと( 10 )


お、兄さん そいつは粋だねぇ

メジャーリーグのデトロイト・タイガース ガララーガ選手が
完全試合を誤審で逃がしたというニュースがにぎわっている

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2日のインディアンス戦でタイガース・ガララーガ投手の完全試合を
誤審で台無しにしてしまったジム・ジョイス審判が3日、タイガースの
本拠地、コメリカ・パークに再び登場した。
 前日は一塁の塁審だったが、この日のインディアンス戦では主審。
ジョイス審判の名前が場内アナウンスされると、スタンドからは一斉に
やじが飛び、「We All Know It Was Perfect」
(われわれはみんな、あれが完全試合だと知っている)
とのボードを掲げたファンの姿も。
 
ファンはまだ誤審に怒り心頭のようだが、タイガースのリーランド監督は
大人の対応を見せた。
 試合前のメンバー表の交換は普通、両軍の監督同士が行うのだが、
リーランド監督は「こいつを持ってってくれないか」とガララーガ投手に
メンバー表を渡し、ジョイス審判の元に届けるように依頼した。
 
ガララーガ投手もこれを快諾。ホームベース付近でジョイス審判と
ガッチリと和解の握手を交わし、メンバー表を手渡した。
 
スポーツマンらしいこの粋な計らいにジョイス審判は思わず号泣。
スタンドのやじも大きな拍手と声援に変わった。

(SANSPO.COM)

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世紀の誤審とまで言われてかなりの非難の声が上がっていたようですが

ガララーガ選手も当の塁審も男前だなぁと感心してしまいます

そもそも完全試合とは
9回27人すべてを出塁させないことで
もちろん、デッドボールやフォアボール
エラーでの出塁も認められないという難関で、投手にもチームメイトにも
かなりのプレッシャーがかかってるでしょう

過去にも9回2アウトまで追い込んでからの被安打で逃した例も何度かあり
つくづくこの記録達成の難しさを伺えるのですが

今回、記録を逃したプレーは判定の難しいものであるとはいえ
ビデオで見ればはっきりとアウトと分かるもの

自分が選手だったらこんな紳士な対応できないなぁ
ぶち切れしてるかも

「パーフェクトな人間などいない」と大きな間違いを寛大に許すのも
「あとで見たら間違えだった。申し訳ない」と素直に謝るのも

どちらも難しい

和解の握手を交わす場をお膳立てした監督の心遣いもニクイし
ブーイングを拍手に変える観客もニクイなぁ


メジャーのこういうところ好きです



大きな間違いでも寛大に許すことや
大きな間違いを素直に認め謝罪すること

見習いたいですなぁ・・・

・・・・・・・・・

別にむりやり誰かさんに当てはめようってわけじゃありませんよ

たまたまそういう感じになっているけど
そんなつもりじゃないですってば
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by unite69 | 2010-06-08 00:20 | ひとりごと

mottainai ! mottainai !!

私の知り合いのJWに、国立医大を出て土木作業員になった人がいる

20歳そこそこで大手企業の部長ポストを約束されながらフリーターになった人がいる

日本の伝統工芸の職人一家に生まれ若いうちに熟練の技術を習得したのに家を継がなかった人がいる

そう
みんな
開拓者になったから


成功の尺度って人それぞれだし、世間の見方にあわせて職の貴賎を図るつもりもないが
そういう人たちと話していて思うのは
ほんと

mottainai

である

幸せとかどうかの話ではなく
個人的に感じた部分なんで、偏っていたらすみません

でも、そういう人たちがもし、はじめに思っていた道に進んでいたら
また違った人生を歩んで、違った形で社会に大きく貢献できることもあったのかもしれない・・・と


「もし」とか「たら、れば」

の話をしてもしょうがない

他人の話だ

でも考えてしまう

頭の良い彼は、医大を出て医者になり多くの人命を救えたのかもしれない
早くに出世した彼は、大きな会社で能力を生かして生き甲斐を感じたのかもしれない
いま後継者不足に悩む伝統工芸の世界をしょって立ったのかもしれない

などと

何のとりえもない自分が思ってしまう

いま脱JWを図ろうとしている中で
色々なところで自分の人間としての底の浅さを実感したりして
気持ちが落ちるとき、そんなことを思う

あぁ ネガティブシンキングいかん!
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by unite69 | 2010-06-01 22:13 | ひとりごと

愛と挨拶を言付かってきたのでお知らせします

会衆内の発表って場所場所で変なルールがあるようですけど

愛と挨拶制度ってだいぶ前に廃止されましたが
あれも良くわからない風習でしたね
海外でもやってたんでしょうか

あれのおかげで、休暇で出かけるときも
出先の会衆からの愛と挨拶をもらって来ないと
集会を休んでることがバレルなんて事が結構ありました

”愛と挨拶”なんてウスラ寒い言葉使っても結局監視されてたみたいで
なんか嫌だったなぁ

というか
愛と挨拶を預かってくるって具体的にはどういうことなんだ!

行ったのにほとんど声かけられない会衆に行っても
愛と挨拶を貰って来たといえるのか?

表面的ニヤニヤスマイルのおっさん達と握手しただけで
愛は伝わってこないのだが、それでもOKなのか?

「なんかこの兄弟、しょっちゅううちの会衆に来るわね だれか狙ってるのかしら?」って
おばさんたちに思われているあの兄弟も、
自分の会衆に帰ったら「愛と挨拶を貰ってきた」と言っているのか

そこに愛はあるのか?

疑問は尽きなかったのですが

廃止されたおかげで、どうでも良くなってありがたいことです

集会をサボっても「ほかの会衆に行ってました」が
堂々心に責めを負うことなく言えるので大変ありがたいことです
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by unite69 | 2010-05-27 23:14 | ひとりごと

そういう意味では英才教育

大会レビューなんてする気もなかったので
完全にノートをとっていなかったんですが

ノートってんで思い出しました
ご存知の方多いでしょうけど
エホバの人々は集まりのときに一心不乱にノートをとるんです
老いも若きも男も女も

基本的には

話の主題
話し手の名前
左側に聖句
右側に聖句の説明やら補足やらを書き入れていきます

小さな子供はノートなんて取れませんので

親が蛍光ペン等で

大きくエホバ
とか
イエス
とか
パウロ
と書いた字の上を2時間ひたすら鉛筆でなぞらされるという
とんでもなく非生産的で
なおかつ逆らったらムチという心理的圧迫のおまけつきという
苦行を小さな頃からなされます(全部の家庭ではありませんが・・・)

放任主義の家庭であれば、なんとなく子供向けの書籍などを手渡され
適当に塗り絵するパターンもあります


わたくしの世代何ってのは、親がガチガチのところが多かったと思うので
みんな必死に書いていました
あのときはまじめだったなぁ



話に集中する、記憶の助けにする
という意味では講演時のノートは役に立つと思いますが

いかんせん記憶しようとする内容が内容なんでね

一生懸命ノートはとるんですが
ほとんど記憶に残らないか
解読すらできないノートになります




わたくしは、現役で一生懸命やってる頃は
マインドマップという手法でノートをとっていました

b0154817_021510.jpg
トニーブザン著

ビジネス方面では最近は当たり前のように取り上げられているので
ご存知の方も多いと思います

このノートのとり方に関しては説明が難しいので詳しくかけないんですが

要するに、脳の仕組みや人間の学習の仕組みに沿った書き方で
まとめようとする概念や考え方を非常にコンパクトに効率的に理解、記憶しやするものなんです

書き方が一般のノートと違って、紙の真ん中にその概念となる考えを一言で言い表し
そこから放射線状にキーワードやイメージを広げていく書き方で
色々な色や、絵を使って書いていきます

う~うまく説明できない・・・

なんとなくのイメージですが
話し手が持っている筋書きをこちらが聞きながら作っていくような感じになります

ただ単調に聞いたことを書いていくよりは何倍も頭を働かせるので
うまく書けると、ほんとに脳が疲労した感じになってお腹がすごいすきます ほんとに
これ非常に面白いんですが・・・

これで公開講演ノートをとると

話しての技量がはっきりわかってしまいます
話し手がきちんと筋書きを消化して話してれば、聞きながらきれいなノートになりますが
上から順番にただ話している話し手の場合
マインドマップはぐちゃぐちゃになります

なんていったってJWの講演筋書きは
人間の思考では理解不能な話の展開ですもん

意味のわからない展開をする筋書きを
理解できてない人が
たいした準備もなく話すわけなんで
当然ノートはぐちゃぐちゃに

講演の筋書きってなんであんなに頭の悪い順番にならんでるんでしょうか

ビジネスでは役立つマインドマップ

JWの講演には向いていなかったですね

でもお勧めです
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by unite69 | 2010-05-11 00:29 | ひとりごと

応接に暇(イトマ)あらず

ながらくにブログをほって置いてしまい
自分の飽きっぽさにうんざりするところですが
何とか無事にやっています

年末からの忙しさと慌しさにまみれて新年のお返事すらできず
大変申し訳ありませんでした
>>ロンちゃんさまほんとすみません
  ことしもよろしくおねがいします


昨年度中に掲げていたJW関係者のいない所への転職の件ですが
ちょっとづつですが動いております
いろいろな出来事と偶然に恵まれながらちょっとづつ進んでいます
また改めてまとめようとも思っています

しかし、なんだかんだいいながらJWとの係わり合いも相変わらず続いており
ストレス感たっぷりです

いつまで続くのか
このままずっと続くのか不安・・・



特に改まって書いたことはないのですが
我が家には幼子がおります
年齢等伏せておきますが、そろそろ後の人格形成に大きな影響を受けるであろう
感受性豊かな時期を迎えます
子供にとって大事なこの時期をJWとかかわらせながら過ごすことに
少なからず不安を感じますが、身の振り方が定まるまでは仕方のないことで
悩みは尽きません



今日もあいかわらず不真面目なお父さんと頑張ってる母子の図で
集会に行ってまいりました

歌はあいかわらず馴染めません


いまさらになりますが
本年もみんな幸せでありますように
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by unite69 | 2010-04-22 23:10 | ひとりごと

習うより慣れろって言うけど、慣れるまでやる頃には飽きてるよ

新しい歌や最新の雑誌、書籍はダウンロード形式で入手できるんですってね

組織も変わったもんですな

この制度が実装されてどれくらい立つのか記憶が定かじゃありませんけど
発表じゃipodで聞くにはどうだとかこうだとか言ってて
機械アレルギーのおば様たちに
「ipodってのはカセットとか聞けないよ」とか説明したのも懐かしい

「ウインドウズとかXPとかVistaとか言われてもわかんないわよね」
「メモリってなに?うちのパソコンにはいくつ入ってるの?きょうだい」

んんんんんん「(´へ`;

高齢化会衆だったんで困りましたっけ

でも今じゃipod使いこなしてるおば様いるからすごいもんだよね



あたしゃipod買ってもたいして活用できてないよ
ランニングウェアとナイキのランニング用シューズと一緒に
タンスに眠るipod

形から入るジョガーは1mも走らない

昔からそうだったな

スーツとか靴とかかばんとか
頑張ってお金ためて買ったのに
いまじゃタンスの肥やし
防虫剤の匂いしかしない

形から入るJWは1時間も伝道しない

真理はここにあり
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by unite69 | 2009-08-29 17:43 | ひとりごと

価値は命に従って

以前の記事で最近キリスト教関係のホームページや
牧師さんなんかが書いておられるブログなどを読んでいると書いていたのですが
なかなか時間も取れないので、特に気に入ったものを携帯で時々読んだりしているんですね

難しい教理関係なんてものは苦手なんですが
割と分かりやすい所で、教会で行っているアレ(説教というのでしょうか?)を
ブログに上げているところなんてものもありまして

そこに行かずとも、聖書の御話を聞けると言うのであれば、今の世の中にあっていて
ありがたいものですね



色々と読んでいますが、最近読んでいるのが、これがまた実に分かりやすい

まぁ、御話されたものをテープに起こして書いているんでしょうが
話し方と言うか書き方からにじんできています
その牧師さんの人柄なんでしょうね じつに温かい

そしていて理解しやすく、なんというか、胸に落ちるとでもいいましょうか
いままで王国会館で聞いたことのある聖句なんですけど
新鮮に聞こえるんですね


公開講演など聞いていても、本当に良い心の残るものはそう無いですね
アレは筋書きがトンでもないもんですから仕方ないんです
勘弁してやってください


まぁ、そんなもんなんで、講演が退屈でたまらない時なぞ
さりげなく携帯でそちらの方を拝読しております


Jwを頑張ってやっていた時は、一般のキリスト教関係の情報なんて
かかわりが無かったですから今になって節操無く取り入れてみるのも
面白いもので

みんなと違う聖句開いたりしてて怪しまれたりしつつ
会場整理がカウントに来た時にあわてて携帯落としたりしつつなんですけど

「集会行って励まされた」という皮肉めいた事になったりもしております


基本的にJWはキリスト教に関わるものひとまとめにして嫌う傾向がありますから
普通はこういう情報に触れる事が無いんです

ニュースでどこそこの牧師がなにかしでかしたとあれば
鬼の首でも取ったように
「世のキリスト教は腐敗してるのよ!!!
 それに比べて私たちエホバの民の清さったらないわ!!!」とか言いいますでしょ

JWの犯罪とかがあれば、「あれは個人の罪だから組織には関係が無い」と切り返す

おんなじ理屈が相手にも通用する事に気付かないんですね

キリスト教関係者の中にも立派で素晴らしい人もいればダメな人もいるんですよ
きちんと聖書を伝える為に励んでいる人もいるんです


同じ理屈で言うとすれば
キリスト教に限らず、他の宗教、哲学、思想なんてものもかならずしも
全て悪と決め付けるのはいささか乱暴すぎますよね

実際JW書籍でもつまみ食い的に一般の資料を参照したりする事もあるわけですからね
都合の悪い所で批判するというのは身勝手というもの


結局はそういう情報に触れて
その人がどう行動するか

励みを受けたり刺激されて感化を受けるなら
良い事なんではないでしょうか

イエスの言っている通り
生み出すものが良い実であれば、それは価値のあるもの・・・


話が迷走しましたが
いろんなこと勉強するのはいいことです
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by unite69 | 2009-05-29 22:40 | ひとりごと

悶々と・・・

マイコンが解けてからというものの

集会での注解は本当に納得が行くものしか出来なくなって・・・

とはいっても、納得の行く注解なんて早々できず

いつもなんとなく話を聞いている



奉仕はずいぶんと行けていない


やっぱりこんな状況だと

「霊的に弱った兄弟」というレッテルが貼られているのであろう

なんとなくみんなとの会話もぎこちなく感じる


しかし今のような立場になって初めて見えてくる物も多い


霊的熱心兄弟だった頃は

自分の僕としての評価を上げたい、用いられたいという

クリスチャンを名乗るには下世話な俗物だった



集会後も何も仕事も無く割り当てに追われていない今は

静かに王国会館に入ってきて

ほんの少しの注解を搾り出して

また静かに帰っていく姉妹たちに目が行く



「この姉妹たちは何故ここを必要としているのだろう」



会衆の中で様々な人がいて

当然できる奉仕も量も違ってくる

長老だったり僕だったり開拓だったり

普通に奉仕集会だけで精一杯の人もいるし

集会来れたりこれ無かったりの人もいる

家に帰ってみれば不機嫌なご主人さんが待っていたり

無理を押して出席したせいで悲鳴を上げる体を

ようやく横たえる人もいる


毎日神に仕えられて幸せ  という人は

そんなにいるはずも無い


世間でも肩身が狭い思いをして

集会でもぎこちなさと居心地の悪さを感じて

それでも毎週欠かさず通ってくるあの人は


何を思い

何を求めているのだろう



ここに「真理」は無い

でも

「ここの真理」に助けられている人もいる

自分はどっちなんだろう

まだ見えてこない
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by unite69 | 2008-11-13 22:55 | ひとりごと

reject

以前、知り合いの方が排斥になられました

どうやら時同じくしてもう一方異性が排斥食らっておりましたので
まぁそういうことかと・・・と納得してしまったのですが

ふとまぁ考えたんです


その方を割とよく知っていたわけですが、排斥の発表聞いた時に
「あ、やっぱりやっちゃったか」って思ったんです

その時は理由知らなかったのに
「でも、アイツなら・・・」みたいな嫌ぁな感情で


私の周りの方々もそんな感じの感想でした
人脈も友達も多く、評判の良い雰囲気の方でしたが
意外に悪い評判を口にする方が多くいました



JW界の中での友人というのは

「こいつはとりあえずエホバの証人だし、証人でいる限り
とんでもない仕打ちや裏切りは無いだろう」

という薄っぺらな信頼の上に成り立っているギリギリの友情で

エホバの証人である、という事が崩れてしまうと


友情が裏切られた
信頼していたのに

と、切り捨ててしまうのではないかと思います

もし本当にその人と強い友情があるのなら、はじめに書いたような
「やっぱりやると思った」とか悪い評判を蒸し返して
死人に鞭打つような真似はしないと思います

そして

排斥=どんな事情があろうとも悪 
事情も知らないのに「悔い改めもしない悪人」と決め付けてしまい蓋をする

この理不尽な取り決めとそれを強制する組織体制が
たとえ友人だったとしても切り捨ててしまう、無感情の信者を量産しているような気がします


自分もそうやって相手を見ていたのではないかと思い反省いたしました


今、昔組織を出て行った友人たちと連絡を取る準備をしています
もしまた話す事ができたら、もう一度友達として話をしたいなぁと思ってます
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by unite69 | 2008-09-22 23:32 | ひとりごと

はじめてみると

思っている事を文章にしたり、人にわかるように伝えるのは
結構難しい・・・


毎週毎週 集会行って神権学校の本とにらめっこしながら営業セミナー受けてるのにね
まぁあんまりまじめに聞いてなかったから無理もないか

素行不良JWではあっても集会には通っていたせいか
見知らぬ人と話したり、大人数の前でいきなり話す事には慣れていて
世間に人からするとそういうところは不思議なんでしょうね


この業界にいてよかったと(かろうじて)思える点




あと2時間それなりに意識を保ち、手は言われた聖書を開きつつ
他の事を考えたりして、最後にはなんとなくな感謝の言葉が言えるように
なったことかな

実社会でなんっにも役に立たないですが
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by unite69 | 2008-07-04 23:11 | ひとりごと